

消化器内科について
潰瘍、腸炎、肝炎・肝硬変、肝臓がんや胃がん、大腸がんといった消化器疾患全般の診療にあたっています。 外科、放射線科、画像診断科、健康管理科、病理部、内視鏡室、透析室の各部門と密接に連携し、質の高い医療を目指しています。
病床数は43床で、年間1,600人前後の入院があります。
がんの治療〜切らずに治す肝臓がん、胃がん
消化器内科では肝臓がんと胃がんの治療のために「切らずに治す肝臓がん」「切らずに治す胃がん」に取り組んでいます。
対象となる疾患
- 肝臓がん、胃がん、大腸がんなど
- 消化性潰瘍、腸炎、肝炎・肝硬変、胆石・胆嚢炎、膵炎など





















